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お知らせ

雑貨記事リスト

コットンニットキャップ

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夏椿さんに写真の帽子を納品させて頂きました。


汚れても気軽に自宅で手洗いが出来て、自転車に乗っていても風に飛ばされず、型くずれの心配をせずにかばんにポンと入れておける。探していてもなかなか見つからないので自分用に作ってみたものです。

お問い合わせは夏椿さんまでお願い致します。



コットン88%  ナイロン12%
ベージュ/ネイビー  M/L
¥8,925-






スリッパ

夏スリッパ

夏椿さんに春夏用のスリッパを納品致しました。
色は写真の白、黒。サイズはS、Mがございます。
麻でギュときつく編んで、底にはヌメ革が貼ってあります。

こちらは夏椿さんオリジナルの商品になりますので、お問い合わせは夏椿さんまでお願い致します。



湯たんぽの選び方

湯たんぽ

大寒が過ぎ、これから二月の終わりにかけてが一年で最も寒い季節です。
大磯で雪が見られるのもいつもこの頃です。
みなさま、寒さ対策はどのようにされていますか?



今日は「湯たんぽの選び方」について。
それほど湯たんぽに詳しいわけではないのですが、昨年から湯たんぽを使い始めた感想をいくつか。

寒さ厳しい秋田で暮らす父親が「プラスチックは直ぐ冷める。やっぱり金属だ!」と力説していた記憶があったので、初めての湯たんぽは質実剛健な雰囲気も好みの金属タイプを。
写真左をホームセンターで、違うメーカーの右の湯たんぽを町の生活雑貨屋さんで購入。


どちらもサイズ、仕様、お値段もほぼ同じなので、あまり違いを感じていなかったのですが、二年目で左の湯たんぽはキャップのゴムが外れてしまいました。熱湯を入れるのでかなり開け閉めの際に力がかかるのですが、右の湯たんぽのキャップはビクともせず。
よくよく見ると、キャップ自体も重みがあって作りがしっかりしています。

表面感も写真のように違いますが、朝の余熱も右のほうが温かいような。。。
重さを量ってみたら100グラムほど右の湯たんぽのほうが重いので、金属の厚さと素材の違いかもしれません。同じ金属の湯たんぽでも少しづつ違いが解ってきて、面白さにちょっとはまってしまいそうです。

ただ、金属の湯たんぽは表面がかなり熱くなるので、小さいお子さん向けにはプラスチックやゴムタイプの湯たんぽのほうが安全で良いかもしれませんね。

偏った「湯たんぽの選び方」ですが、これから湯たんぽをご購入予定の方、参考にしてみてくださいませ。









メンズニットキャップ


メンズキャップ1

HABERDASHERYさん でのご予約会までに、ちょこちょこお知らせをしていこうと思っています。

まずはメンズのニットキャップ。
写真のものはHABERDASHERY表参道店、店長さん別注のニットキャップ。
昨年もお買い上げ頂いていて、今年も沢山。ありがとうございます。

「リブの幅をレディースよりも太く」とリクエスト頂いたので上の写真のように太いリブ幅で仕上げました。
男性にはリブ幅が太いほうが顔の印象がピリッと締まるのですね。
メンズは手掛けたことがないので勉強になります。

男性、女性で色違いのおそろいもステキだと思います。
別注、ぜひぜひご相談くださいませ。







湯たんぽカバー

湯たんぽカバー

昨年の冬から湯たんぽを使い始め、「もう、湯たんぽ無しでは冬は越せないのでは」と思っています。

足元が温かいだけでこんなに気持ちよく、深く眠れることに驚いて、
そして、どうしてもっと早く使わなかったのだろう。。。と悔やみました。

またまた夏椿さんに「湯たんぽカバーがほしいのですが」とご相談を受けて、
作る前に「どんな感じだろう?」と使ってみたのが、湯たんぽデビューのきっかけです。

眠る時はもちろん、日中もPC作業をする時に足元や腰の後ろに置いて使います。
そんな風に冬は肌身離さずに使うものなので、丈夫で、そのへんに置いておいてもステキなものが
良いと思いました。


ちょっと渋めの色の組み合わせが柄に落ち着きを与える、大人の湯たんぽカバーです。
自分用はもちろん、冬のギフトにもいかがでしょうか?

(こちらは現品のみで数に限りがございます。ご希望の方はお早めにー)












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